作文が苦手な子ほどハマる?!作文に必要な「ことばのルール」「発想」「構成」を楽しみながら学べるドリルが新登場!

商品・サービスニュース

2022.05.19

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長兼COO:南條達也)は、2022年5月19日(木)に『はじめての作文力ドリル 低学年用』『(同) 中学年用』『(同) 高学年用』の3冊を発売いたします。

はじめて作文を書く子にぴったりの入門ドリル

『はじめての作文力ドリル』小学低学年用、小学中学年用、小学高学年用が3冊同時発売。『はじめての作文力ドリル』小学低学年用、小学中学年用、小学高学年用が3冊同時発売。

本シリーズのもとになったのは作文入門の定番ロングセラー『書く力をつける』です。作文・小論文を専門に指導する白藍塾のノウハウを結集した『書く力をつける』は、おうちでの作文学習におすすめの教材として、たびたびSNSでも紹介されてきました。そんな『書く力をつける』を、信頼のメソッドはそのままに、今の小学生にも使いやすいようデザイン・問題ともに手を加えて全面リニューアルしました。

1冊で「ことばのルール」「発想」「構成」を学べる。1冊で「ことばのルール」「発想」「構成」を学べる。

​作文ぎらいな子ほどハマる? 独自の問題

自由に発想を広げる問題。自由に発想を広げる問題。

問題形式はさまざま。問題形式はさまざま。

本シリーズの最大の魅力は、なんといっても「ことばの威力」「ことばをいじる楽しさ」を感じられる問題の数々です。ふだんの国語の勉強とは一味ちがう問いかけに、作文ぎらいの子でも思わず答えを書いてみたくなるはず。おうちの方も、子どもが繰り出す予測不能な答えを一緒に楽しんでみてください。

各学年にぴったりの内容だから最後までやりとげられる。

低学年・中学年は選択式問題も取り入れて、負荷をおさえている。低学年・中学年は選択式問題も取り入れて、負荷をおさえている。

中学年・高学年では書く分量を徐々に増やしていく。中学年・高学年では書く分量を徐々に増やしていく。

本シリーズのもう一つの特長は、低学年、中学年、高学年の3冊に分かれていることです。作文を学び始めたばかりの小学校低学年と、本格的な作文を書く機会が増えてくる中学年高学年とでは抱える悩みや必要な知識・スキルが異なります。本シリーズはそれぞれの学年に寄り添った内容・配列になるよう構成されています。

ゲーム感覚の問題、各学年にぴったりの内容でつまずきづらく、楽しみながら最後までやりとげることができる作文入門ドリルです。ぜひ書店店頭で手に取ってご覧ください。

【商品概要】
『はじめての作文力ドリル 小学低学年用』
『はじめての作文力ドリル 小学中学年用』
『はじめての作文力ドリル 小学高学年用』
著者:樋口裕一、山口雅敏
定価:1,210円(本体1,100円+税10%)
発売日:2022年5月19日(木)
電子版:あり
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:
https://hon.gakken.jp/book/1130543600
https://hon.gakken.jp/book/1130543500
https://hon.gakken.jp/book/1130543400

【本書のご購入はコチラ】
・Amazon
はじめての作文力ドリル 小学低学年用 https://www.amazon.co.jp/dp/4053054362
はじめての作文力ドリル 小学中学年用 https://www.amazon.co.jp/dp/4053054354
はじめての作文力ドリル 小学高学年用 https://www.amazon.co.jp/dp/4053054346