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学研グループのCSR

地球環境に向き合う

社会・環境マネジメントシステム

考え方

在庫処分廃棄物量の把握
自社で制定した「在庫処分系廃棄物量把握手順」に従い、学研ロジスティクス扱い分を含む、すべての在庫処分系廃棄物量および金額を把握し、記録します。第9期より維持項目のみで取り組みを継続します。

目標と実績

■主な取り組み

学研グループには出版物の印刷や製品の製造をする工場がないため、現在は水や大気への環境汚染物質の放出を直接把握していません。そこで、印刷や製造など上流ではなく、下流の在庫系廃棄物量を測定しています。在庫抑制は環境負荷の低減だけでなく、コストダウンに直結するため事業課題でもあります。編集事故を減らし、企画の精選、部数の適正化などの施策で、左表のように廃棄物量は年々減少しています。

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被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の皆様の安全と、一日も早い復興を、学研グループ一同、心よりお祈り申し上げますとともに、復興のためのご支援を引き続き、行ってまいります。【学研グループの取り組み】 令和元年台風第19号復興支援学研グループの取り組み 平成30年台風、北海道地震復興支援学研グループの取り組み 平成30年7月豪雨復興支援学研グループの取り組み 熊本震災復興支援学研グループの取り組み 東日本大震災復興支援学研グループの取り組み

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