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学研グループのCSR

地球環境に向き合う

活動の実際ー実績と課題

第8期(2016年10月〜2017年9月)は、下記の環境目的・目標を設定し、環境配慮に取り組みました。

出版商品企画の絞り込みなどにより第6期以降は印刷用紙調達量を安定して抑えることができています(第8期に数値が増えているのはグループ会社の拡大に伴う用紙調達の一元化によるもの)。

EMS第9期(2017年10月~2018年9月)は、下記の表にまとめた7つの社会・環境課題・目標を設定して活動しました。

前期からの大きな変更点は活動組織の広がりです。新たにグループ・インした会社「(株)文理」が加入、新規の活動拠点として「ココファン藤沢SST/ココファン・ナーサリー藤沢SST」がEMSのサイトに加わりました。全グループ会社のうち21社が17組織となりEMS活動に取り組むことで、EMS活動が一層グループ内に浸透しています。


オフィス活動における環境負荷2017年10月~2018年9月

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被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の皆様の安全と、一日も早い復興を、学研グループ一同、心よりお祈り申し上げますとともに、復興のためのご支援を引き続き、行ってまいります。【学研グループの取り組み】 平成30年7月豪雨復興支援学研グループの取り組み 平成30年7月豪雨復興支援学研グループの取り組み 熊本震災復興支援学研グループの取り組み 東日本大震災復興支援学研グループの取り組み

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