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「Fan+」(ファンプラス)に新ショップオープン
名列車、名車両の貴重な音を配信する「音の鉄道博物館」登場!

2011年08月31日

株式会社学研ホールディングス(東京・品川区 代表取締役社長 宮原博昭)のグループ会社株式会社学研パブリッシング(東京・品川区 代表取締役社長 増山敬祐)は、NTTプライム・スクウェア株式会社(東京・港区 代表取締役社長 中山俊樹)が運営する「Fan+」(ファンプラス)において、名列車・名車両と呼ばれる鉄道列車の貴重な走行音を配信するデジタルコンテンツショップ「音の鉄道博物館」(略称:おとてつ)を、2011年8月31日(水)正午よりオープンいたします。

<「音の鉄道博物館」とは>

「音の鉄道博物館」(略称:おとてつ)は、かつて日本を疾駆したSLをはじめ、なつかしの名列車、名車両の貴重な走行音を臨場感あふれるダイナミックな3Dサウンドなどで蘇らせたコンテンツを販売します。目を閉じれば、そこは時空を超えたプラットホームとなり、部屋で、街で、車内で、ぶらり鉄道タイムトラベルを体験できます。
レアな音を鉄道好きな方が楽しむだけでなく、たくさんの方が利用していた鉄道の音を再現することで、その当時の思い出に浸る、という楽しみ方もご提供していきます。
◆対応デバイス PC、スマートフォン、ケータイ

「音の鉄道博物館」はこちら   http://fanplus.jp/_ototetsu_/
音の♪鉄道博物館

<第1弾配信コンテンツの紹介>
・タイトル:「室蘭本線 岩見沢~室蘭 222レ車内音」
・収録時間:3時間39分
・価格:2000円(税抜き)

975年10月12日に録音された室蘭本線(岩見沢~室蘭)222列車内音。
牽引するのは、さいたま市の鉄道博物館に収蔵されている蒸気機関車C57形135号機です。
エンディングに迫力のあるC57形135号機の回送シーンが付いています。
収録時間3時間39分の臨場感あふれるサウンドがなつかしい鉄道の旅を蘇らせます。
当時の時刻表によると、AM5:50岩見沢発─AM10:14室蘭着となっています。
国鉄最後の旅客列車を牽引した機関車C57形135号機で行く室蘭本線(岩見沢~室蘭)の旅。
目を閉じてぶらり鉄道タイムトラベルに旅立とう!

室蘭本線 岩見沢~室蘭

<「Fan+」(ファンプラス)とは>

「Fan+(ファンプラス)」は、文化系(鉄道、歴史、落語)、エンタメ系(宝塚、D-BOYS、アニメ、ゲーム、グラビアアイドル)、スポーツ系(女子プロゴルフ、テニス、F1)などの幅広いジャンルのコンテンツを取り揃えており、ここでしか見られない限定コンテンツが満載です。
動画・画像・テキスト・音楽・音声が組み合わさった、電子書籍の一歩先のコンテンツ。クラウドのMyBoxへ保管して、パソコン、スマートフォン、ケータイから楽しむことができるのが魅力です。


「Fan+」(ファンプラス)はこちら   http://fanplus.jp/

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